石榴缶(せきりゅうかん)

小説すばる・1999年10月号
唐の長安。幽鬼憑きと評判の女卜者李瑞芳を見初めた沈恒之。その弟蘭主と親しくなるが、李姉弟の商売には裏が。

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このページは、morifukuが1999年10月 1日 12:03に書いたブログ記事です。

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